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胃の中のガンがすっかり消えてなくなりました! <胃がん>
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植田昭三 様 福岡県糟屋郡 68歳
(仮名)
平成16年の末頃より背中の右側に違和感を感じておりました。翌年の6月、とうとうその痛みは激痛に変わり、近くの総合病院を受診しました。CTやMR検査の結果、進行性胃ガン、腹部右側リンパ節に転移していることが判明しました。
もう少し詳しく調べる為に7月20日九州がんセンターに入院しました。腸内、骨シンチなどの検査を続け、総合病院の検査と合わせた診断は、「肝臓の動脈との癒着も疑われる」とのこと。主治医からは「手術は難しいから」と抗ガン剤治療を勧められました。
以前、妻の友人でがん手術をされた方が、「フコイダンがガンにはいいのよ」と話していたことをふっと思い出したのです。そこで、ガンの告知をうけたその日の夜、友人宅を訪ね二人で真剣に話を聞きました。友人は九州大学病院で手術して、その後からフコイダンを飲み始めたらしく大変元気そうで顔色もすごくよかったのです。そのお顔を見た私は一刻も早くフコイダンを試したいと思い、その帰りにカプセル状の沖縄フコイダンを購入しました。
飲み始めてから抗ガン剤治療をしても吐き気もなく食欲もおちなかったので、フコイダンを飲んでいるおかげかなっと思っていました。しかし、2週間経った頃から、下痢が段々とひどくなり、食欲もなくなり吐き気もひどくなりだしてとうとうカプセルの沖縄フコイダンを飲むことも困難になってしまったのです。
そんな時、偶然読んでいた情報誌の中に液体のフコイダン広告を見つけました。
吸収がよく、弱ったからだでも簡単に飲めるとのことで、「もしかしてこれなら!」と思い、すぐにこちらへ電話して取り寄せて飲み始める事にしました。
飲用を始めて1週間ほど経ってからのことです。今まで何も口にできなかったのが嘘のように、まずは果物が、そしてなんとお餅まで食べられるようになったのです。その様子を見た妻も大変喜んでくれました。
これはフコイダンを飲用してからの検査結果です。
平成17年9月末(飲用2ヵ月後)
内視鏡検査:胃中のガンの影はほとんど消える。
CT検査:リンパ節70%程度
平成17年11月末(飲用4ヶ月後)
内視鏡検査:ほとんどがんは消える。
抗ガン剤の治療薬を変えて点滴
CT検査:リンパ節90%程度
平成18年1月末(飲用半年後)
CT検査:リンパ節の中腫れる。
抗ガン剤の薬を変えて再度2/23より治療再開。
今はまだ、リンパ節の中の腫れが残っている状態ですが、それほど気になりません。
それよりも、胃の中のガンがすっかり消えてなくなったということが何よりも嬉しいです。
フコイダンにはいろいろ種類があるみたいですが、こちらのものは液体で飲みやすく、これからもずっと続けていけそうです。
私は二人の子供に恵まれ、長男は私の後を継いで歯科技工士として頑張っています。時々夫婦そろって訪ねてきては、軽くお酒を酌み交わしたり、カラオケなどをして幸せなひと時を過ごしています。三人の孫たちも会うたびに大きくなって今後の成長が楽しみです。
ひ孫の顔を見るまで元気であり続けたいです。妻にはたくさん心配をかけたので早く元気になって二人で旅行へ行きたいです。
思えば、進行性胃ガンと告知された当初は、大変気落ちして「燃え尽きる」寸前のような気持ちの毎日でしたが、すばらしい医師に巡り合い、大切な家族に囲まれ、また『フコイダン』に出会ったお陰で、あの頃の沈んでいた気持ちもなくなり希望がもてるようになりました。
妻といつも「フコイダンで奇跡をおこそうね!」と話しています。
まだまだ私の人生は燃え続けます。
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